「おすすめの証券会社って結局楽天証券かSBI証券の二択だよね?」
その考えは、ほぼ答えと言って良い所に届いておりますので、ご安心ください。
そこからさらに一歩踏み込んで「でも実は楽天証券一択なんだよね!」というタマヤス的観点を、このページでぜひ吸収していってください。
「それは知らなかったな、確かに…楽天証券いいかも…!」
と、なる可能性大です!
それではさっそく張り切って行ってみましょい(o'ω`σ)σ
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お得なのはどっち?SBI証券と楽天証券どちらで積立投資するのが答えか?
これは冒頭で書いた通り、実は『楽天証券』が答えとなります。
その根拠は主に、支払い方法による還元の有利さにあります。
楽天証券とSBI証券のスペックを比較したページというのはたくさんあります。
そういうページで比較されている項目って例えば次のような感じです。
- 人気(口座開設数)
- 取扱商品数・充実度
- 取引手数料
- 取引ツールの便利さ
- 投資情報の豊富さ
- ポイント制度の有利さ
そして結論は、たいていのページで「どっちも優秀!こういう人にはこっちがオススメ!こういう使い方がしたい人はこっちがオススメ!」という辺りに無難に着地させて終わっています。
シンプルに2つのサービスの秀でたポイントを掴んでおくと、SBI証券は取り扱う商品の充実度で若干上を行っており、特にiDeCoでeMAXIS Slimシリーズを取り扱っているという点で楽天証券より有利です。
対して楽天証券は、ポイント制度において、条件を満たせばSPU倍率がアップするということで、楽天ユーザーにとってはメリットの大きなものとなっています。
とはいえこういった違いは、もうハッキリ言って誤差の範囲内です。
「iDeCoでeMAXIS Slimシリーズ買いたいのに!」と思ったら、SBI証券にiDeCo口座を後から作って移管もできますし、取り返しのつく違いでしかありません。
でもある時、タマヤスはこの2つの証券会社の間に、ある1点の歴然の差を見つけたんですね。
それ以降は「あ、楽天証券一択だわ」と、完全に結論が出ました。
そのある1点の歴然の差とは、ポイント還元制度を究極まで活用した際の最大還元率の差です。
これからそれを詳しくご説明します。
SBI証券で三井住友カードプラチナプリファードを使って積立を行えば最大3%還元が可能…だけど
SBI証券では、クレジットカードによる積立が毎月10万円まで可能です。
SBI証券のポイント還元制度は2つあります。
まず1つは、対象のクレジットカードで決済した場合の還元ポイントです。
| カードの種類 | 年間利用額 | 還元率 |
| 三井住友カード プラチナプリファード Olive フレキシブルペイプラチナプリファード |
500万円以上 | 3% |
| 300万円以上 | 2% | |
| 300万円未満 | 1% | |
| 三井住友カード ゴールド(NL) Olive フレキシブルペイゴールド |
100万円以上 | 1% |
| 10万円以上 | 0.75% | |
| 10万円未満 | 0.5% | |
| 三井住友カード(NL) Olive フレキシブルペイ |
10万円以上 | 0.5% |
| 10万円未満 | 0% |
*年間利用額にSBI証券での積立金額は含まない
年会費無料のカードは一番下の三井住友一般カードで、還元率は毎年10万円以上ショッピング利用する前提で0.5%還元となっています。(SBI証券での投資以外で10万円以上のカード利用が必要)
プラチナプリファードは年会費が33,000円で、年間500万円以上使えば3%還元になりますが、毎月10万円までしかクレジットカードによる積立投資ができないという制限がありますので、最大でも年間36,000ptしか獲得できないため、全くお得ではありません。
その下のランクの三井住友カードゴールドは、非常に優秀なクレジットカードで、タマヤスはこのブログで再三激推ししているものではありますから、このカードは発行してもらいたいですが、このカードによるSBI証券の投資については、それほど推せる内容とはなっていません。
年間100万円以上利用して1%還元となっていますよね。
三井住友カードゴールドは、年間100万円利用を達成すると、翌年以降年会費が永年無料になるため、その条件さえ一度満たせば、以降ゴールデンなさまざまな特典を享受しつつ、一切コストがかからないという最高な特性を持っています。
ですから、このカードを使って毎年100万円(投資以外で)ショッピング利用しつつ、1%還元で積立投資するというのは、まぁまぁお得ないい線行ってるとは思います。
一般カードで10万円以上ショッピング利用で0.5%還元から、このゴールドカードを使った1%還元までが、積立額に応じたポイント還元率の狙い所と言えます。
でも結局その程度です。
毎月マックス10万円ずつ積み立てても、年間6,000ptから12,000pt程度の還元しか受け取れません。
これとは別にもう一つ、対象の銘柄保有数によるポイント還元制度『投信マイレージ』も導入されています。
| 月間平均保有金額 | 1,000万円未満 | 1,000万円以上 |
| 通常銘柄 | 0.10% | 0.20% |
| SBIプレミアムセレクト銘柄 (主にアクティブファンド) |
0.15% | 0.25% |
| その他指定銘柄 (主にインデックスファンド) |
個別に設定された付与率 (おおむね0.0175%~0.1%) |
|
この中で、資産形成に適している低コストのインデックスファンドは、ほぼ『その他の指定銘柄』に入っており、その中でも特に人気の鉄板銘柄の付与率は0.0175%~0.0326%となっています。
具体的には『eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)』が0.0175%、『eMAXIS Slim米国株式(S&P500)』が0.0326%です。
例えば『eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)』を年間で平均1,000万円分保有していた場合に得られる、年間の投信マイレージポイントは1,750ptです。(月間約146pt)

無いよりはマシですけど~!という程度のものだと覚えておいてください。
そして付与率が高い傾向にある銘柄は、軒並み手数料が高いアクティブファンドで、「投信マイレージの付与率が高いから良いかも…」とか言って手を出すのはもってのほかです!
プレミアムセレクトというのは、あなたにとってプレミアムなセレクトなんじゃなくて、SBI証券にとってプレミアムなセレクトなんだということを肝に銘じておいてください。
以上2つが、SBI証券のポイント制度となります。
まとめると、だいたい0.5%から1%還元にプラスお小遣い程度の投信マイレージポイントが付く、というのが実態です。
それでは続いて楽天証券のポイントプログラムを深堀って追求してみましょうか!
楽天証券で楽天キャッシュを使って積立を行えば最大4%還元が可能!
楽天証券では、楽天カードによる積立が毎月10万円までに加えて、楽天キャッシュによる積立が毎月5万円まで行えます。
楽天カード決済による還元率をまずは表で見てみましょうか。
| カードの種類 | 還元率 |
| 楽天プレミアムカード | 1% |
| 楽天ゴールドカード | 0.75% (代行手数料年率0.4%未満) |
| 1% (代行手数料年率0.4%以上) |
|
| 楽天カード | 0.5% (代行手数料年率0.4%未満) |
| 1% (代行手数料年率0.4%以上) |
楽天証券の場合は、クレジットカードのショッピング利用額に応じて還元率が変わるといったSBI証券であったような条件は無く、そのカードで決済しさえすれば、一定の還元率で還元ポイントがもらえるという良さがあります。
とはいえ、ゴールドカード以上は年会費がかかりますし、代行手数料が年率0.4%以上の銘柄なんて選ばないほうが良いため、還元率については0.5%がせいぜいといった所で、SBI証券で三井住友一般カードを使った場合と同じような水準です。
また、楽天証券にもSBI証券の『投信マイレージ』のようなポイント付与システム『投信保有残高プログラム』が採用されています。
ここで詳しくその内容を掲載しても良いんですが、無駄に長くなる上に、結局結論は「お小遣い程度のポイントがもらえます」というものになりますので、ここでは割愛させていただきます。
また、楽天証券での投資で条件を満たすと、楽天市場のSPU倍率が上がるというメリットもあります。
これは楽天市場のヘビーユーザーにはかなり大きなメリットとなりますが、そんなメリットがバカバカしくなるくらいの超大型巨人を早くご紹介したいので、ここでは「SPU倍率が上がるよー」ということだけ一応書いておいて、次に行きます。
さて!いきましょう!
その超大型巨人とは…楽天キャッシュです!
問題は楽天キャッシュなんです。
この楽天キャッシュがスゴイんです!
見出しに書いた通り、楽天キャッシュで積立する場合に、ある裏技を駆使すると、還元率を最大実質4%にまで引き上げることが可能です!
その裏技には、奇しくも対抗馬のクレジットカードである『三井住友カードゴールド』を使います。
「三井住友カードゴールドを使って楽天証券で投信積立するのが一番お得になるってどういうこと?」って感じですが、純粋な利益の最大化を追求していくと、結果そうなってしまったんです…!
概要をいきなりご提示すると、こんな感じになります。
【2%】三井住友カード ゴールド(Mastercard)
【0.5%】JAL Pay(Apple Pay経由)
【1%】WAON(ミニストップ店頭)
【0.5%】POSA楽天ギフトカード(楽天キャッシュ)
【貯まるポイント】
Vポイント・JALマイル・WAON POINT・楽天ポイント
三井住友カードゴールドでJAL Payにチャージし、そのJAL PayでApple Pay経由で電子マネーWAONにチャージし、その電子マネーWAONでミニストップ店頭で楽天ギフトカードを購入し、楽天キャッシュにチャージして楽天証券の投信積立を決済すれば、4%還元が実現します。
と書いただけでは「ナルホド!(੭ ᐕ))ワカラン!」って感じでしょうから、この裏テクについて詳しく解説したページは別に用意しております。
実際にやってみようとなった時にはこちらのページを参照しながらやってみてください。
パッと見めんどくさそうで難しそうですが、やってみると誰でもできる最強にお得な決済技ですし、一度設定を終わらせて要領を掴んでしまえば、すごく簡単な単純作業でしかありません。
このテクニックの凄い所は、楽天証券での投信積立のみならず、楽天Payが使える場所では、どこでも5%還元(楽天キャッシュを使った楽天証券での投信積立の還元率は0.5%ですが、楽天Payを使った楽天キャッシュ決済には1.5%の還元があるため)になる所です!
スーパーでもコンビニでもドラッグストアでも飲食店でも家電量販店でもアパレルショップでも本屋でもホームセンターでも美容室でも、楽天Payさえ使えたらいつでも5%還元になります!
しかもAmazonでも4%還元にできる派生ルートがあって、おまけに国税や地方税の支払いにまで4%還元を付けることができます。
これもう最強すぎて、違法なんじゃないかと心配になるレベルです。
この楽天キャッシュでの決済が使えるという圧倒的メリットを知ってから、タマヤスは楽天証券を一点推ししようと決めました。
投資した金額にいちいち4%還元が付いてくるって、めちゃめちゃ有利ですからね…!
SBI証券だったら、年会費33,000円支払って持てるプラチナプリファードを、年間500万円ショッピング利用してはじめて、3%還元ですよ…
楽天証券での楽天キャッシュ決済なら、年間利用額なんていう条件もなく、無料でいきなり4%還元が実現できるって凄すぎます。
毎月5万円を4%と0.5%還元で積み立てた時の年間お得の差は21,000円分
楽天証券での楽天キャッシュを使った積立は、月にマックスで5万円までとなっています。
もしこの5万円、4%還元と0.5%還元で積み立てていった場合、毎月1,750円分、毎年21,000円分の利益の差が出てくることになります。
もしこの浮いたポイント分を律儀に再投資に回すとどうなるでしょうか?
過去30年間の、S&P500をベンチマークとした投資信託の平均利回りは約8%だったと言われています。
毎月5万円を30年間、年利率8%で、非課税のNISA口座で運用した場合、ただでさえ約7,010万円にまで膨れ上がりますが、毎月51,750円を積み立てた場合は、約7,340万円になります。
単位がでかすぎて数字上のインパクトはあまりありませんが、330万円もの違いがあります。

新車1台余計に買えます。
還元ポイントの差だけで新車買えるって凄くないですか?
どうです?
SBI証券で三井住友カードを使って積み立てますか?
それとも楽天証券で楽天キャッシュを使って積み立てますか?
しかもVポイントとWAONポイントは1.5倍の価値で使うことが可能!
しかもですよ…!
この裏技で入ってくるポイントは、Vポイント2%とJALマイル0.5%とWAON POINT1%と楽天ポイント0.5%の合計4%でした。
このうちVポイントとWAON POINTの合計3%は、ある方法で使うと価値を1.5倍に爆上げさせることが可能です。
つまり4.5%にすることができるってことです。
その方法とは”ウェル活”です。
ウェル活についてここで詳しく解説しだすと長くなるので、ウェル活について詳しく分かりやすく解説したページをご用意しておりますので、ウェル活について知りたいという人は、とりあえずこちらのページをブックマークだけでもしておいて、後で読んでみてください(o'ω`σ)σ
見ないと大損!ウェル活とは何?初心者にわかりやすく始め方~ポイント爆稼ぎ攻略法まで解説
このウェル活でVポイントとWAON POINTを消費していく前提で考えると、全体の還元率は実質5.5%感覚になってきます。
楽天証券で積立するのに、ライバル企業の運営するVポイントなどがザクザク入ってきて、そのポイントをさらに髄までむさぼり尽くすように利益を最大化させて有効活用する辺りに、このメソッドのハイエナ的えげつなさが伺えます。
しかもしかもJALマイルは最大18倍前後の価値で使うことが可能!
さらにですよ…!
0.5%入ってくるJALマイルについては、こちらもとある方法でうまくマイルを使っていくと、1マイルの価値を最大で18円前後まで高めることも可能です!( ³ω³)ファッ
もしも1マイルを18円の価値で使ったとしたら、0.5%は実質9%と考えられます。
そんな夢のようなマイル技についても、ここで詳しく解説し始めると長くなりますので、詳しく解説したページを別にご用意しております。
ぜひぜひ後でチェックしてくださーい٩( 'ω')و٩('ω' )و
楽天市場のSPUも最大+1倍
おまけに先ほども少し書きました、楽天市場でのSPU倍率 も、楽天証券での条件を満たすと、最大+1%になります。
投資信託の条件は少なくともクリアできるでしょうから、最低でも0.5%底上げされることを考えると、楽天市場ヘビーユーザーにとっては無視できないメリットです。
生活の支出に密接に関わってくる楽天市場ですから、その還元率が0.5%底上げされることは、0.5という小さな数字の見た目よりもはるかに大きな違いを生んでくれます。
投資信託の積立は、初めに設定さえしてしまえば後はほぼ自動ですから、SPU条件が改悪されない限りは、まったく意識せずに倍率を上げていくことが可能です。
SBI証券は確かにめちゃくちゃ優秀な証券会社ですが、今のところ両社のお得度合いを厳正に比較した結果、どう考えても楽天証券での楽天キャッシュの積立のほうが、ほんとうにすんごく有利なんです。
そんな楽天証券ですが、もしも口座開設をしたいと思ったならば、その際に必ずやってほしい、お得を上乗せできるテクニックを最後にご紹介しておきます!
結論!楽天証券で決まり!NISA口座もね。口座開設はポイントサイト経由で!
楽天証券とSBI証券を比較した場合に、選べる銘柄の数や、口座開設数で若干SBI証券有利だと分析されていますが、選べる銘柄が多いから稼ぎやすいのが投資かと言うとそうでもありませんし、口座開設数が業界NO1だから稼ぎやすいのが投資かというとそうでもありません。
取引手数料体系はほぼ全く同じですし、信用取引の取引コストも全く同じに設定されています。
コストが変わらないならば、どちらの証券会社で投資しても一緒です。
どうせほとんどの人は、eMAXIS Slimシリーズのような、どちらの証券会社でも取り扱う鉄板の超有名投資信託を買うだけなんですから。
そうなると断然着目すべきは、ポイント還元率ですよ…!
楽天キャッシュですよ…!
もちろんNISA口座でもこの荒業が適用できます。
「よし!そこまで言うなら楽天証券で口座作ろう!」
と思ったあなたは、最後にこのステップを踏んで数千円お得を拾ってって下さい。
そのステップとは、ポイントサイト『ハピタス 』に無料アカウントを作って、ハピタス経由で楽天証券に口座開設をすることです。
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- 1本人確認書類提出
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-
- 2必要事項入力
- 案内に従って必用事項を入力して送信します。名前
性別
生年月日
住所
電話番号
納税方法の選択
楽天銀行口座の同時申込みについて
iDeCo口座の同時申込みについて
NISA口座の同時申込みについて
楽天FX口座の同時申込みについて
信用取引口座の同時申込みについて
この申し込み時に、チェックを入れるだけで楽天銀行口座も同時に開設できちゃうんですが、ちょっと面倒でも余計にポイントが稼げるならOKという人は、ここで敢えて楽天銀行口座を作らずに楽天証券総合口座のみを開設し、総合口座開設のポイント獲得条件を満たした後に、改めて楽天銀行の申込みをハピタス経由で行うことで、二重にポイントが稼げる方法もあります。
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その辺の詳しいことは、先ほどご紹介したこちらのページをご覧ください(o'ω`σ)σ
見ないと大損!ウェル活とは何?初心者にわかりやすく始め方~ポイント爆稼ぎ攻略法まで解説
今日は以上でーす!
楽天証券かSBI証券かで迷っていた人に、どちらか決める決断の一助となれたでしょうか?
ちなみに証券会社が決まったとなったら、次は何に投資するかですよね?
そこで現れる究極の二択「S&P500か?オルカンか?」についてもタマヤス的所感を魂込めて書いているページもございます。
